3歳児が森のブランコで気持ちよさそうに空をあおいでいます。
がっこうの森をつくり隊の最近のブログ記事
3歳児が森のブランコで気持ちよさそうに空をあおいでいます。
11月1日から3日まで、秋のがっこうが開催されました。1日目の1日には、童仙房へ着くやいなや、森へ。子どもたちが、次々と、あの橋を渡っていきます。
つい1カ月前まで、ここは人跡未踏のブッシュでした。
ま、それもいいか。都会では絶対の絶対に火遊びなんかさせてもらえないでしょうから。火遊びしないと「火」がわからないのにね。
檻つくってんの?
周囲の落ち葉を集めて、積みました。来年あたり、カブト虫やクワガタが繁殖するかも・・・
ここで暮らすつもり?
そして、雨が止まないので、撤収。
あれ?今日の活動って、食べただけ?
向こうでタイヤブランコで遊んでいるのは、チンパンジーではなく、私の長女です。
開拓地へ渡る橋が必要です。飛び丸太は、何度直しても、川に流されます。どうにかして橋を架けねばなりません。『だいくと おにろく』みたいです。間伐した木を並べて、橋にしました。