ようこそ、当サイトへお越しくださいました。何かのご縁かと存じます。
さて、世の中に成功哲学はたくさんありますが、それらを学んで実行しようとしても、
1.大事なことがたくさんありすぎる
2.何もないどたんばですべきことがわかりにくい
というジレンマを強く感じます。
私はたくさんの成功哲学をつぶさに研究し、すべてを包含するような、シンプルな法則を見いだしました。どたんばから速やかに脱出できてこそ、値打ちがあります。
私はそれを、「どたんば哲学」と名づけました。どたんば哲学とは、シンプルです。
「世界を救うというミッションをもって、今、目の前にフォーカスする」
これだけのことです。
私は、大阪で生まれ育ちました。1992年、28歳の時に、田舎へ移住し、地元で生計をたて、ネット婚をし、4人の子に恵まれ、急速に過疎化が進む地域で、活路を見いだそうと様々な取組をしてきました。
私の人生を振り返ると、どたんば哲学をベースに生きてきたことに、あらためて気づきます。どたんば哲学を作動させると、不可能・無理・あり得ないということが現実になります。私がどたんば哲学を見いだしたのは、最近のことですが、若い頃から、そのような生き方を、どこかで聞いて知っていたようです。
ただ、私は、1つだけ、望んでこなかったことがあります。必要がなかったからです。それは、「富豪になること」です。そして、それを望まなかったがゆえに、いま、経済的な苦境に陥っています。これから、どたんば哲学によって、奇跡を起こします。
成功哲学は、一部の人が独占してはなりません。絶望、失望、あきらめ、無力感、閉塞感、逆境、苦境、苦難を破るためにこそ、役立てられねばなりません。希望がないと思っている人々が、希望を手に入れねばなりません。もちろん、希望だけではだめです。それらが、現実になっていくこと。それも、自らの手によって。
私が、人柱となりましょう。どたんば哲学を作動させることには、基本的にリスクも、コストも、何の条件もいりません。自分の意思だけです。失うものが何もない状況では、簡単に作動させることができます。
私の、これまでの人生で、どたんば哲学がどのように動いていたか、物語風にまとめました。とはいえ、ほぼ100%実話です。メールにて、毎日配信させて頂きます。どたんば哲学が、あなた様の人生で生かされ、どのようなものであれ、成功をつかまれましたら、望外の喜びでございます。
遅ればせながら、物語の主人公である「私」は、内藤浩哉と申します。私の身のまわりのことは、この2つのサイトにいろいろ書いており、これまで多くの方々にご覧いただいてきましたが、物語としてまとめたのは初めてです。単なる私の自叙伝ではなく、ひとりでも多くの方が、どたんば哲学を活用していただけるよう、祈りを込めて、書かせて頂きました。
→ 相楽ねっと / モモナナじぇーぴー
なお、どたんば哲学のもう少し詳しい内容は、こちらをご参照いただけますと幸いです。
あなた様のご登録を、心よりお待ち申し上げます。