住みかをたずねて東へ/
童仙房は桃源郷/
同じ釜のメシ/(続きは執筆中)
大阪で生まれ育った私。
だれひとり知人のいないまま、この地が気に入って、暮らし始めた。
ここがふるさとだと感じ、この地の明るい未来を願うようになった。
明るい未来−それは、ありそうでなさそうでありそうな、きわどいものかも知れない。
「明るい未来って、何?」そこからはじまるものなのだろう。
☆「相楽ねっと」以前のコンテンツ☆
標高500メートルなのに、こんなに広い平地がある。
はじめてここへ来たとき私は、時間が止まっているのかと思った。
ここへ移ってきた私は、「仙人」と呼ばれた。
☆「相楽ねっと」以前のコンテンツ☆
童仙房で村おこし/
こんな山やのにおおぜい来はる
村おこし奮闘記
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
4月
5月
6月
山は人間との交流を望んでいる。
それは私の思いこみかも知れない。
でも、とてもそんな気がした。
☆「相楽ねっと」以前のコンテンツ☆
京都府からの呼びかけ/
プレゼンテーション/
切山の風景/
プロジェクトの主体は?/
Jazz & 花火の夕べの案内/
切山のYさん/
むら&まち交流協会発足!/
Jazz & 花火の夕べ
田舎はかわりっこない。やめてしまおうと思った。
あきらめなくて、よかった。
どんなことでも、なんとかなると思った。
☆「相楽ねっと」以前のコンテンツ☆
巨大テントがやってきた!/
プレスリリース;テント建設/
プレスリリース;フリーマーケット/
巨大テントが立った!/
テントが立った夜の集会/
フリーマーケットのご案内/
童仙房がテレビに出るぞー!/
村おこしって何?−区民への説明/
ネットワーク/
フリーマーケットレポート
(
イントロ/
当日1/
当日2/
当日3/
盛況の理由/
ネットワーク/
落ち穂拾い
)
気のいいヤツらがあつまった。
ハートが世界を変えると、本気で思った。
ますます強く、そう思う。
笠置のイベント計画 1/
笠置のイベント計画 2/
奈良カーニバル/
けいはんなプラザでのフリマ/
童仙房のフリマは、むらまちなしには成功しなかった。
隣の笠置町でもイベントを、との話もあったが、諸々の事情で、不発弾に。
田舎での地域づくりは、ほんとうに難しい。
かたや、むらまちは全国に広がり始めた。
テント、倒れる/
テントよ、さらば/
区の土地をもとう/
童仙房公式サイト開設/
フリマ去って後、静かになった。
「交流」をキーワードに地域作りを考えていこうという動きが、じわじわとでてきた。
ハードから、ソフトへ。
地域に根付いたIT革命が進行している。