引っ越してはみたものの、寒い。なんで寒いかというと、部屋の中から床下が丸見えのところがある。それに、表のサッシの下、外から床下が丸見えで、寒い風が床下に吹き込むのだ。それが部屋の中にも入ってくるから、たまったものではない。
19日、あまりの寒さに耐えかねて、床下のあいているところをふさいだ。まずは、台所と脱衣場の間。段差のあるところ、階段状に。
台所と脱衣場の間
台所と玄関の間も、床下が丸見え状態。
台所と玄関の間
コンパネを打ち付けて、とりあえずは、ふさいでみた。
台所と玄関の間をふさいだ
これだけでも、ずいぶん寒さがやわらいだ。外の風が吹き込まなくなったのだから。そして、20日には、表サッシの下をふさいだ。サッシは2カ所。まったくふさいでしまうと具合が悪いので、通気口を確保している。
表サッシの下(6畳)
サッシが動かないよう、固定しつつ、床下にコンパネを貼る。
表サッシの下(4.5畳)
表サッシの下(4.5畳)をふさいだ
時すでに、深夜。眠い、寒い。でも、だいぶ、寒さ、マシになったよ。