| 年 月 | 経 歴 |
|---|---|
| 奈良時代 | 「泉津」と呼ばれる(木津川の古名が「泉川」だったため) |
| 平安時代 | 「泉木津」、「木津」となった(材木の港(津)だったため) |
| 江戸時代 | 木津郷と呼ばれ、本郷と枝郷の2つの郷からできていた 本郷(小寺村、大路村、枝村、千童子村、南川村、上津村) 枝郷(梅谷村、市坂村、鹿背山村) |
| 明治元年3月 | 京都府誕生 |
| 明治4年7月 | 廃藩置県で京都府の管轄になる |
| 明治8年12月 | 木津村ができる(小寺村、大路村、枝村、千童子村、南川村、上津村が合併) |
| 明治14年4月 | 木津村から木津町が分離 |
| 明治22年6月 | 木津村ができる(木津村、木津町、梅谷村、市坂村、鹿背山村が合併) 相楽村ができる(吐師村、相楽村が合併) 村制施行 |
| 明治26年11月 | 木津町誕生(町制施行) |
| 昭和26年4月 | 木津町が相楽村を編入(現在の木津町となる) |
| 昭和30年5月 | 町役場を現在地に新築 |
| 平成5年11月 | 町制施行100年を迎える |
| 特記事項 | 21世紀を担う文化・学術・研究の新しい拠点づくりを目指した「関西文化学術研究都市の 開発が行われています。 |