「銭司」と書いて「○○」と読みます。答えは最後に!
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◎地域への提案・・・1「地域通貨の夢」
地域通貨は地域コミュニティ活性化のツールとして注目されている。
その地域通貨を大胆に使ってみたいと思う。次ぎのようなアイディアを試してみたい。
★1「地域通貨」で「カジノ」をやってみよう。
★2「地域通貨交換所」を設置し、全国、世界の地域通貨が人を介して交換される場を「京都」に作ろう。
★3「地域通貨」を扱う「銀行」を設置しよう。
★4「地域通貨」を資本金とする会社を設置しよう。
などなど。既に、★1、★2は実行可能性について、民間レベルで研究が進んでいる。皆さんのご意見や提案をよろしく御願いします。
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http://www.fashionkyoto.com/txt/event/KyotoStyleCafe2005.html
ファッション京都推進協議会(会長 吉田忠嗣)では、首都圏において京都の 染・織・繍の素晴らしい技術を紹介し、実際にその高品質な素材や商品を情報 発信するために、「Kyoto Style Cafe 2005」を開催します。世界一流ブランドのフラッグショップが並ぶ東京・表参道において注目を集めている「ラユンヌ・ギャラリエ」との提携により、商品プロデュース、デコレーション、生活空間とのコーディネートと幅広いコラボレーションによって、従来の商品展示の枠を超えた生活提案型プレゼンテーションを行います。皆様のご来場をお待ちしています。
日時■平成17年2月9日(水)・10日(木) 11:00〜19:00
場所■ラユンヌ・ギャラリエ(東京都港区北青山3-6-1ハナエモリビル5階)
内容■京都の染・織・繍にまつわる高品質な商品展示とライフスタイルの提案 32企業・団体が出展
入場■無 料
主催■ファッション京都推進協議会
後援■日本商工会議所、東京商工会議所、(財)日本ファッション協会
企画協力■NPO法人京都伝統工芸情報センター、ラユンヌ・ギャラリエ
協力■KBSカルチャー、(株)ライフォンジャパン、(株)モック
※この事業は、平成16年度京都府西陣織・京友禅等産地活性化推進事業助成事業です。
※ご来場については、事前のお申し込みなどは不要です。
◇お問い合わせ
ファッション京都推進協議会事務局(京都市中京区烏丸通夷川上ル tel 075-212-6450)
http://www.fashionkyoto.com
■講師: 奥田左官工業所代表 奥田信雄氏
常照寺住職 奥田正叡氏 による対談形式。
<プロフィール>
奥田信雄氏:京左官師 桂離宮解体修復工事を担当された左官師から、そのコテを直々に受継ぎ、国宝、重要文化財等など多くの工事に関わる。
奥田正叡氏:1955年生まれ。中央大学卒業、常照寺住職 日蓮宗医療問題研究会、同宗ビハーラ講座講師。 主な著書『京の古寺から 常照寺』(淡交社) 『茶の湯歳時記辞典』(平凡社 共著) 『日蓮宗祈願回向文例集』(四季社)など。現在、人権問題に取り組み論文を執筆中。
■日 時: 平成17年2月13日(日) 14時(受付13時30分〜)
■会場: 常照寺 書院(京都市北区鷹峰北鷹峰町1) TEL 075-492-6775
京都市営地下鉄北大路駅から市バス北1玄琢行き15分 源光庵前下車東へ1分
駐車場がありますのでお車でご参加頂いても結構です(志納)。
■参加費:会員・学生 1,000円 一般 1,500円
■定員:70名様まで
※ 定員に余裕がある場合のみ当日受付もいたしますが、なるべく事前にご予約をお願いいたします。
■お問い合わせ・お申込み:E-mailあるいはFAXにてお願い申し上げます。
■お申込しみの際は、本講座のお申込みであることが分かるように明記の上、
1)お名前 2)ご連絡先TEL・E-mail 3)会員、一般、学生かの明記、
4)複数人を代表してお申込みの際は人数と3)の内訳、をご記入の上お申込みください。
FAX 075-392-4135
(今回の講座の概要)
今回は実際に土壁を拝見しながら、土壁の素晴らしさや京都の職人さんならではのお話を拝聴いたします。京都の左官職人として第一線で活躍されている、奥田信雄様に、ご自身が心を込めて塗られた常照寺書院の土壁を前に、そのご依頼主でもあり京の芸術にも造詣の深い、常照寺住職の奥田正叡氏との対談形式によって、京の土壁の知られざる文化を語っていただきます。またとない機会でもありますので、是非ともご参加ください。吉野太夫の吉野窓のある庭園の散策も、自由にお楽しみ頂けます。講座の前後に散策される方は、お寺の受付で京すずめ学校参加とお申し出ください。京すずめ学校の受付は書院でさせて頂きます。
関西文化学術研究都市出張ゼミナールのご案内
関西文化学術研究都市では、国の研究施設や大学、企業の研究所などが数多く立地し、さまざまな技術や研究成果が日々生まれています。京都商工会議所では(財)関西文化学術研究都市推進機構、(社)京都工業会との共催のもと、学研都市の持つポテンシャルを地元において活用するため、学研都市で生み出された研究成果や技術開発などを広く京都企業にPRする「関西文化学術研究都市 出張ゼミナール」をシリーズで開催しています。この機会に、学研都市の持つシーズに対する理解、認識を深め、共同研究・新事業展開の契機にしていただければと存じます。多数のご参加をお待ちしております。
☆詳細はHPをご覧ください URL http://www.kyo.or.jp/kyoto/
日時■2月18日(金)17:30〜19:00<セミナー> 19:00〜20:00<講師・参加者との交流会>
場所■京都商工会議所 会議室(3階)
講師■同志社大学工学部 物質化学工学科 教授 日高重助 氏
テーマ■「微粒子を利用する新しい高機能性材料の開発」
<内容>
微粒子の特徴である大きな表面・界面や量子効果は、新しい機能を有する材料開発において大変熱い注目を浴びており、現在微粒子を利用する新材料の開発が非常に盛んになっています。本セミナーでは、微粒子とは?、材料開発における微粒子の重要性、期待される新材料や今後の課題などについて解説します。また、今年度からスタートした科学技術振興機構の大型産学連携プロジェクトである京都府地域結集型共同研究事業「機能性微粒子材料創製のための基盤技術開発」における研究状況や、このプロジェクトにおける産学連携の成果についても紹介します。
参加費■1,000円(交流会費含む・当日受付にて申し受けます)
◇お申込み方法
上記URLのお申込みフォーム、又は、下記参加申込書にご記入のうえEメールかFAXでお申込みください。
■■第4回関西文化学術研究都市出張ゼミナール 参加申込書
貴社名
役職名
お名前
住 所(〒 - )
TEL
FAX
◇◇◇お問合せ・お申込み
京都商工会議所 産業振興部 都市整備担当
tel 075-212-6442 fax 075-255-0428
趣旨■環境にやさしい暮らしと都名所図会を切り口に、江戸時代から現在の水について様々な視点で語り合います。
開催場所■「ひと・まち交流館 京都」 第4会議室
住所 下京河原町通五条下る東側 (TEL:075-354-8711)
日時■ 2月5日(土) 12時30分〜16時30分
主催■カッパ研究会
協賛■近畿コカ・コーラボトリング株式会社
参加費■500円(資料代として)「都名所図会が伝える京の名水」の冊子をお渡しします。
申し込み■メールでお願いします。
■プログラム
進行 星野祐美子氏(カッパ研究会世話人)
第1部 12:30〜14:30
< 井戸を中心に語る >
○『都名所図会』のなかの井戸を囲む人々 西野 由紀氏(龍谷大学非常勤講師)
○江戸時代の井戸 鈴木 康久氏(カッパ研究会世話人)
○明治の井戸 山崎 達雄氏(日本下水文化研究会)
○現在の井戸の利用と状況 松井 恵氏(京都環境アクションネットワーク代表)
○大田神社とカキツバタ 勝矢 淳雄氏(賀茂文化研究会)
○質疑、ディスカッション
第2部 14:50〜16:50
< 水と暮らしを中心に語る>
○酒と水(仮称) 栗山 一秀氏(月桂冠大倉記念館名誉館長)
○絵図と写真が伝える鴨川 大滝 裕一氏(カッパ研究会世話人)
○川が暮らしを結んでいた頃〜 京都府誌掲載写真から見る桂川流域の今昔 〜
加納 伸晃氏(カッパ研究会世話人)
○「里の水の今昔」〜農業農村に見る水の知恵〜 小田 一彦氏(カッパ研究会)
○環境に優しい雨水ライフ 〜安田家の雨水利用と地下浸透〜 安田 勝氏 (京都・雨水の会)
○質疑、ディスカッション
★本フォーラムは、(財)琵琶湖・淀川水質保全機構の支援を受けて開催しています。
けいはんな学研都市・日本原子力研究所 計算科学技術推進センター ITBL利用推進室2月度S-cubeを以下のように決定いたしました。
---------------セミナー内容---------------
○2/2(水) 16:30〜17:30
http://wwwitblpg.apr.jaeri.go.jp/itblpg/seminar/s-cube/91_rittai.html
『飛び出す映像を体験しよう 〜立体表示について〜』
ディスプレイは平面なのに、わたくしたちは映像を立体的に感じています。どんな映像を立体と感じ、どんな映像を平面と思うのでしょうか? いろんな立体視装置と立体映像を体験してみよう。
キーワード:立体視・コンピュータグラフィックス・認識、認知
講師:株式会社ケイ・ジー・ティー チーフサイエンティスト 宮地 英生 氏
○2/9(水) 16:30〜17:30
http://wwwitblpg.apr.jaeri.go.jp/itblpg/seminar/s-cube/92_map.html
『情報デザイン入門 〜地図と記号のサイエンス』
解りやすい、きれい、センスがよい。そういう情報とはどういうものでしょう。このような情報のデザインは、センスの有無で片づけられてしまいます。しかし、技術と知識を学ぶことによって誰でもセンスは身につけることができます。地図のデザインを通して、情報デザインの世界を体験してみましょう。
キーワード:情報デザイン・ピクトグラム・メディアコミュニケーション・都市のイメージ・ユニバーサルデザイン・地図
講師:広島大学地域連携センター 助教授 匹田 篤 氏
○2/16(水) 16:30〜17:30
http://wwwitblpg.apr.jaeri.go.jp/itblpg/seminar/s-cube/93_computer-design.html
『コンピュータはコンピュータで設計する』
シリコン小片上の集積回路でできているコンピュータ(マイコン)の設計は、複雑で誤りを生じ易いため、コンピュータの支援無しでは不可能である。しかし、コンピュータでも解くのが難しい問題が含まれている。どの程度困難なのか、体験してみよう。
キーワード:マイクロコンピュータ・大規模集積回路・配線設計・配置設計・コンピュータ援用設計(CAD)・効率的プログラム
講師:中央大学理工学部 教授 築山 修治 氏
-----不明な点、ご意見等ございましたら、下記までご連絡ください。
619-0215 京都府相楽郡木津町梅美台8丁目1番 日本原子力研究所 計算科学技術推進センター ITBL利用推進室
http://wwwitblpg.apr.jaeri.go.jp/itblpg
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◎京都地域難読地名の答え
「銭司」と書いて「ぜず」と読みます。
京都府相楽郡加茂町にある地名。「和同開珎」が造られた場所として有名。
つまり、造幣局のルーツです。
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