◎地域経済をリードする産業栽培メディア月刊「コロンブス」
お問い合わせ→TEL03-3518-8843
URL:http://www.tohopress.com
◎「笠置山もみじ公園」今年は11月1日から30日まで。
ライトアップ。午後5時30分〜9時。昼の紅葉も見事です。
お問い合わせ→笠置町役場0743-95-2301
□文化庁月報今月の文化人(ぶんかびと)は、「今竹翠さん」
http://www.bunka.go.jp/
□多忙を極める秋の「関西元気文化圏」。第26回の国民文化祭
京都府開催が内定しました。
http://bunka-ryoku.goo.ne.jp/
◇協力:文化庁文化広報推進室、文化庁地域文化振興室◇
■■もうすぐ300号■■
何となく好きで始めた「京都南部ニュース」。もうすぐ300号を迎える。 仕事じゃないからプレッシャーもない。だけど皆さんに使ってもらって、 仕事以上に力が入るときもある。家で夜中にコツコツとやる作業だが、 実際のフィールドを思い浮かべて文字を打つと旅行記を書いているようで 実に楽しい。
行ったことのない場所は紹介できないから時間を見つけて地域へ行く。 最近は学研都市が大きく変わった。施設も沢山立地した。 カーナビでは出ない道もあったりで結構ワクワクしながら車を走らせる。
木津川に沿って国道163号を木津から南山城村へ走る風景が好きだ。 ときには加茂から対岸の関西本線に乗車して同じく木津川に沿って走ると 国道からは見えない景色に出逢える。夕方、国道を木津方面に向かって 走るとき、運が良ければ川面に夕日が沈む絶景に巡り会う。
国道24号を京都に上がるときは、太陽が沈んだ西の空を群青が徐徐に 覆うシーンが素敵だ。太陽が沈みきらないときは、井手町の東丘陵に夕日 が映えて秋のパッチワークが楽しめる。
おっと、安全運転を忘れてはいけない。助手席に座っていればと恨めしく 思うこともあるが、運転席からはちらりちらりが良い。
300号はいつになるか、ちらりちらりを重ねながら間もなく300号を 通過する。ご乗車・・いや、ご愛読ありがとうございます。
平成17年10月29日(土)、30日(日)
両日とも午前9時30分〜午後4時30分
★3会場を結ぶシャトルバスも走ります
会場その1・・加茂会場(加茂町駅東公園ほか)
会場その2・・恭仁京会場(山城国分寺跡、海住山寺など)
会場その3・・当尾会場(浄瑠璃寺、岩船寺ほか)
★3会場が「歓迎華舞台」!
観て、聴いて、食べて、歩いて、町全体が皆さんを大歓迎します。
KBS京都の「ラジオウォーク」もあるよ〜
JR西日本「ふれあいハイキング」もあるよ〜
詳しいイベント情報は下記へアクセス!
http://kamo-kunikyo.kyoto-fsci.or.jp/
加茂町は京都府南部の相楽郡。JR関西本線「加茂駅」がアクセス ポイントです。
★青柳さんのお薦めポイント 「1日目は、そりゃあ、秋の当尾の石仏巡りだよ。浄瑠璃寺と岩船寺 の特別拝観もお得だね。住職の法話も聴けるしね。2日目は、なんてっ たって、幻の都と言われた恭仁京会場と海住山寺、そして、加茂駅東 広場で全国のうまいもんをおなか一杯食べるよ。シャトルバスと3寺 の拝観券がセットになったパスポートがお得だよ。」
詳細につきましては下記ホームページをご覧ください。
http://wwwitblpg.kansai.jaea.go.jp/itblpg/seminar/s-cube.html
○10/26(水)17:00〜18:00
第113回セミナー
『生命のスーパーシステムから生老病死を考える』
http://wwwitblpg.kansai.jaea.go.jp/itblpg/seminar/s-cube/113/active_oxygen.html
生命に不可欠な酸素は体内で猛毒の活性酸素になる。生物は両者を感染
防禦やエネルギー代謝などに積極的に利用しながら逞しく生きている。
本セミナーで は、活性酸素が演出する生命のシナリオを紹介し、生物
進化から生老病死と地球生態系の命運を考える。
講師:井上 正康 氏(大阪市立大学医学研究科 教授)
■お問い合わせ
〒619-0215 京都府相楽郡木津町梅美台8丁目1番
日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター
情報システム利用推進室
TEL:0774-71-3451(直)
FAX: 0774-71-3450
我は!と言う方、とりあえずセンターに
名前とFAX番号をご連絡ください!
折り返し「申込書」をFAXいたします。
舞台芸術トレーニングセンター(PAT) 0774-98-3527
■ 公演内容
けいはんなオペラ 第2回PATオペラ公演
■ 喜歌劇「こうもり」(日本語上演)
日 時: 2006年2月11日(土・祝)・12日(日) 計2回公演
場 所: けいはんなプラザ メインホール(座席数約850席)
指 揮: 牧村 邦彦
演 出: 平岡 秀幸
企画/制作: NPO法人舞台芸術トレーニングセンター
主 催: NPO法人舞台芸術トレーニングセンター
共 催: (財)関西文化学術研究都市推進機構
協 賛: (株)けいはんな など
■募集内容 合唱パート(男10名)
■応募資格 プロ・アマそして経験を問わず、 オペラに出演してみたい意欲のある方
■日時 2005年11月6日(日) 午後8時〜 (7時45分から受付開始)
■場所 関西学研都市展示館(けいはんなプラザ東側)
■申込手続 申込用紙をFAXののち、 当日受付にご持参ください。ファックスをもって受付とします。
■参加料 2000円(当日会場でお支払い下さい)
■審査内容 歌唱と簡単な演技のテストがあります。
■審査課題 歌唱は自由曲をご準備ください。 ジャンルは問いませんが日本語で歌ってください。 演技の課題は、当日発表。 (ピアノ伴奏はありません。必要な場合は伴奏者といらしてください。)
■審査員 平岡秀幸(演出家)、 中村貴志(テノール歌手・合唱指揮者)、 中島裕規子(PATセンター理事長) 他
■結果発表 審査結果については、後日文書にてお知らせします。
■合唱指揮 中村貴志
■その他 練習予定日
11/13(14:00〜17:00,18:00〜21:00)
11/20,11/27,12/4(17:00〜21:00)
12/11(14:00〜17:00,18:00〜21:00)
12/18(17:00〜21:00)
12/25,1/8,1/15,1/22,1/29,(14:00〜17:00,18:00〜21:00)
2/4,2/5,(通し稽古・時間未定)2/9(18:00〜オケ合わせ)2/10(ゲネ)
練習参加費として月3,500円×4ヶ月分が必要です。
本番用の衣裳は原則としてPATセンターで用意しますが、
場合によっては参加者にご準備いただくことがあります。
なお公演に関するチケット等のノルマはありません。
■問い合わせ NPO法人舞台芸術トレーニングセンター
〒619-0237 京都府相楽郡精華町光台4-39-6
Tel&Fax 0774-98-3527