リンク集
子ども
妊娠・出産
総合
- おふぃすパワーアップ
- お母さんたちの自分育て・子育てを応援。妊娠中から乳幼児期、そして思春期までの元気な子育てをサポート。京都発の、子連れお出かけ情報など、生きた情報満載。
- 中山産婦人科クリニック
- 埼玉県熊谷市にあるクリニック。望児情報、アロマテラピーなど。「私があなたを選びました」は必読。
- こそだて
- 育児に奮闘しているママ&パパのための応援サイト。妊娠・出産をはじめ、生活関連情報のリンク集が充実している。
- ばぶばぶ王国
- 助産師でありながら、4人(もうすぐ5人)の年子のママさんでもあるチャコ王妃のサイト。王妃の間(過去ログもかなりあり)は毎回、ためになるお題がでてきてロムっているだけでも楽しい!
- マザーズあんどチルドレンねっとわ〜く
- 「母と子の新聞 トピックス」の中にある、゛保育園の窓から゛は、なかよし保育園々長の村上光男さんが、母乳や胎児について一見医学的なことがわかりやすく書かれていて興味深いです。ママさんはもちろん、妊婦さんが見てもためになる内容。
- アカチャンホンポ
- ベビー、チャイルド用品の専門店「アカチャンホンポ」の公式サイト。通販だけでなく、関連情報も充実している。
コミュニティ
- ベビカム
- 主に妊娠出産(育児)に関する総合サイト。登録メンバー制のコミュニケーション広場も。ありきたりの情報にとどまらず、体験した人たちの生の声が聞ける。
アドバイス
- わかばまーくくらぶ
- つわりで悩んでいる人のための総合サイト。つわりのノウハウや体験談はもちろん、つわりで苦しんでいる人にとって、アンケートも参考になりますよ。
- MAM TAMIKO
- 最近、関心が高まりつつある自然な形の出産、なかでも自然分娩や水中出産に関して、体験を交え、詳しい情報を提供。
- 寺小屋お産塾
- 鍼灸師が、不妊・お産について、漢方の立場からアドバイス。妊娠しやすい体作りと、安産のツボ・三陰交への灸が注目を集めている。
- 産婦人科って敷居が高い?
- 現役の産婦人科医にして一児の母、まるぽこ・うさぎさんが運営する、「出来ちゃった人」、「これからの人」を応援するサイト。産婦人科にまつわるいろんな話、質問と答えの過去ログも見やすくてオススメです。
- 猫の名前.人の名前.
- 猫と人の名前の名付けなどの参考に。膨大な数の名前が収録されている。
自然なお産
- お産とおっぱい 楽しく行こうよ!!
- お産はつらいと考えるより、お産そのものを楽しんだ方が、お母さんにも赤ちゃんにもきっといいはず。育児雑誌にはのっていない、本当に役立つコンテンツ満載。
- 日本ソフロロジー法研究会
- 陣痛、出産を、自ら肯定的に受け入れることにより、出産における心身の安定を得るという、近年注目されている出産法。このサイトでは、学術的な情報が中心。
- 妊孕ヨガ
- 妊娠できる体づくりと女性としての性機能の環境を整えることを主体としたヨガ。ネット上の妊孕ヨガ教室やこころと体のエクササイズを含めたマタニティー倶楽部などあり。
流産
- おきらくえん
- 不育症でありながらお子さんを授かるまでの話を一気に読破してしまいました。布ナプ入門講座やセスキ大好き倶楽部などもあり。エコな育児生活入門講座では布ナプの意外な?使用方法が!
- こまめ日記
- 流産・死産・子宮外妊娠・胞状奇胎、および習慣性流産・不育症をテーマにしたページ。妊娠は、たえず、「うまく出産できない」ケースと紙一重。途中で消えていった子たちも、産まれてきた子たちと等しい命。
- かけがえのないあなたへ
- 流産を経験した主婦が、思いを綴る。悲しさよりも、「私らしい人生」が強く語られる。
- Heartwarning
- 「妊娠、流産、出産、死産、不育症」がテーマ。妊娠しても出産にいたらなかった子どもたちも、愛しいわが子。生まれてきた子にも、お空に行った子にも、ありがとう。
体験記
- 古里のお部屋&魚
- 古里さんの育児・旅行・競馬・紅茶に関するサイト。育児の中には、布おむつ、母乳育児のことも。別サイト?の『せっぱく・またにてぃー』も経験者の方なら、要チェックです。
- ジョナサン・ケイナーの星占い
- 星座占いがメインコンテンツだが、フォーラム「お母さんを選ぶあかちゃん」のコーナーあり。
- Amiko's Strawberry Room
- 京都のオススメ飲食店、子連れお遊びスポット、出産レポートなど。京都の「生情報」がめいっぱい。
中絶
- うりちゃんのおうち*妊娠中絶サイト*
- 中絶費用はいくら?、病院の選び方は?など、中絶手術に関する質問をまとめてQ&Aに。できれば中絶はしたくないが、それでもどうにもならない事情があることも。それもまた、命の重さ。
- 春名寺
- 石川県の小さな尼寺。水子供養が建立の目的。女性の立場から、中絶を真剣に考える。男性も、謙虚な気持ちで読むべき。