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団藤保晴の記者コラム「インターネットで読み解く!」
現役全国紙記者が、インターネット上に提供された素材を取り出し、組み合わせ、読み解いて、何らかの「発見」を読者と共有しようという企画。多様なジャンルの社会事象を、通り一遍の解説でなく、深く鋭い視点で切る。知的好奇心をかき立ててくれるサイト。
JCA-NET
通信NGOとして、持続可能な市民社会を形成する運動を、情報通信技術を使って支援。ここには、市民運動関係のサイトや、市民運動の関連情報がが、数多く集まっている。
法政大学大原社会問題研究所
社会・労働問題の研究所であると同時に、利用者の資格を問わない専門図書館・資料館であり、文献情報センターとしても機能している。資料・論文・リンク集など、膨大な情報量を誇る。
時事用語のABC
現代社会を読み解く常識人のための政治経済情報サイト。政治・経済・国際というジャンルの用語を、詳しく解説。
告発系Webサイトスーパーリンク集
東芝事件以降、弱者といえど泣き寝入りする以外の選択肢ができた。そんなもろもろの情報満載。ただし、真偽の保証はなく、閲覧は慎重に。
江川紹子ジャーナル
オウム事件で一躍有名になったジャーナリスト。大事件のみならず社会の隅々にまで鋭い視線で的確な分析を披露してくれる。特にイラクの日本人人質問題では、安易な「自己責任論」への深い反論を展開し、我が意を得たりと安心する。
次世代情報都市みらい
老舗のお店の深みのある味も、高齢者の方々の戦争体験談のような情報を、次の世代へを伝えていくためのサイト。つまり、社会問題全般にわたり、学問やジャーナリズムなど様々な方法を駆使して、次の世代への情報の伝達を目指す仮想都市空間の形をとる。問題の本質の隠蔽を排除していこうという姿勢は、まさに情報伝達のあるべき姿。
カルト事件簿
「忘れたいけど思い出したいという矛盾した発想に基づき知って損する過去の出来事をファイルしたページ」という作者紹介文が目を引く。しかし、実態は、丹念に集められた情報の山。時系列に、三面記事、社会ネタなどが、収録されている。

犯罪

無限回廊
昭和初期から現在までの主な殺人事件を取り上げている。「人間はどのような過程を経て殺人者になるのか、なってしまったのか」ということに関心を持ってつくられている。このような事件が今後おきないことを願うばかり。
オウム裁判対策協議会
人権を無視した一連の「オウムバッシング」に疑問をもった市民有志により結成された。正直、相楽ねっととしてリンクするかどうか、ためらったサイトである。じっくり読んで、重要な情報があると判断した。オウムを擁護するというより、真相を見極める姿勢が強く伺える。なんでもかんでも「いけない」と言うことは、なにがいけないのか見失っている状態である。

暴力団

松江、八束建設業暴力追放対策協議会
「暴力団ミニ講座」のほか、ミンボウなど、暴力団について詳しく知ることができる。

情報公開

情報公開クリアリングハウス
情報公開に関する先進的な事例を収集し提供することを目的に設立されたNPO。政府や自治体の情報サイトへのリンクが中心。
情報公開市民センター
行政の情報公開は時代の流れであり、よりよい行政のためにも必要である。積極的に公開の努力をしている自治体もあれば、そうでないところもある。自治体の情報公開度を調査し、報告している。
オンブズマンがつけた自治体ホームページの通信簿
「情報公開」という基準で、各都道府県のWebサイトを採点。調査時期は少々古いが、調査ポイントは、いまなお色あせていない。

経済

普通の人のための経済学
妻と経済問題を話しているうちにこんなページができたという。コラム形式で、経済の諸問題を論じる。とはいっても、身近で具体的なたとえを用いてくれているので、楽しく学べる。
国家破産のすべてがわかる
(株)第二海援隊の提供。刻一刻と現実のものになりつつある国家破産。奇をてらうことなく、各種のデータを元に、予想と解説。
日本の財政
中学生にもわかるようにと、やさしくていねいに経済問題を解説。コラムでは、最近ニュースで話題になっていることをとりあげている。経済ニュースについていくためのナビにいいかも。


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